腸とパーキンソン病との関係性

チネイザン01

腸とパーキンソン病との関係性

 

 

先日Facebookでシェアしてくださった方の文を見て驚きました。パーキンソン病が腸から来ているかもしれない可能性について。

 

この記事の中にあるのは(記事はリンク切れのため削除しました)パーキンソン病を引き起こすタンパク質は腸から脳に移動する、と。衝撃的です。たんぱく質がどうやって脳に到達するんだろう?ありえるのか?と。大きさが違いますし・・・記事で深く語られていますのでぜひご覧ください。

 

パーキンソン病のリスクを下げるためにいろんなものが提案されています。

 

 

発酵食品を食べる

抗生物質は必要な時のみ

野菜をとる

塩素処理、フッ素処理された水を避ける

土を触る(つまり常在菌などを増やす)

 

 

などが提案されています。気になる方は是非記事を読まれてみてくださいね。

 

 

この中で私にとって気になるのは塩素処理、フッ素処理された水を避ける事。つまりはよもぎ蒸しでガイアの水135を使うのは正しいという事ですね。

 

 

また、腸内環境を整える(繊維質の植物の摂取)ために内臓機能を高める必要もある。このあたりチネイザンの出番ですね。やはりチネイザン&よもぎ蒸しはパーフェクトなコンビネーションだと思います。

 

 

腸の疾患、不調は鬱や脳障害との関連性もあるのではと研究報告もされています。

 

 

お腹を緩めて、温める。ストレートに問題にアタックできるチネイザンとよもぎ蒸しはこれからの社会にとってとても役立つのではないでしょうか?お腹を緩めて受け入れやすくしてからよもぎの薬効成分を充分に吸収する。リラックス&リラックス。

 

 

単に筋肉や関節の痛みが・・というのではなく、その不調はどこから来るのか?少しずつ体をチェックしていかねばなりませんね。筋肉から?骨から?神経から?ストレスから?食事から?内臓から?感情から?もしかしたら全部なのかもしれませんね。

 

 

腸はもちろん心と内臓に深くアプローチしていくチネイザン<タイ式内臓デトックスマッサージ>。内臓の開放とともに溜め込んでいた感情、表に出せなくて飲み込んでいた思い。そのままにしておきたいですか?思いっきり吐き出したくありませんか?そのお手伝いができればと考えています。是非一度お受けになられてみてくださいね。

 

トークセン・ビハーラ

 

折田

 

 

関連の記事

最新のブログ

 

Access

店舗名 トークセン・ビハーラ
住 所 〒890-0063 鹿児島県鹿児島市鴨池2丁目20-5
ファミリーマート鴨池2丁目店様敷地内
営業時間 月~土/12:00~19:00
(最終受付/18:00)
定休日 日曜日
駐車場 有り
形態 予約制

ご予約は便利なWEB予約をご利用ください。

WEB予約はコチラから